- 開催終了
- グループ展
2024.02.03(土)〜 02.07(水)
豊泉伽奈 長坂晴 二人展「utopia (re)imagined」
私たちを取り巻く世界を良くするために その中に居場所を見つけ出すために 何度も共に想像したい。 想像力を欠いた創造力を反省し、視界の外の他者と触れ合うための試みをする。
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- ポップアップ
2024.01.27(土)〜 01.28(日)
LOWYARD RECORDS 「POP UP SHOP」
Territory Gallery(以下TG)の松田さんは2010年代にBorderという雑誌を作っており、当時私もよく買っていました。(LOWYARD RECORDSの本棚にあります。売り物ではありませんが、自由にご覧ください。) 現在は東京千駄ヶ谷でTGを運営されており、先述のご縁もあって今回ポップアップにお誘い頂きました。 TGでは週末、私の音楽の大先輩マルさんのコーヒースタンドがオープンしています。もちろん今回のポップアップでも。
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- 展示会
2024.01.12(金)〜 01.17(水)
sui「24-25aw - 鬼 -」
「鬼」をテーマにした suiの新作コレクションを発表致します! 一風変わった洋服の数々をご覧ください! また、会場ではベーシックなアイテムの販売、予約、試着していただけるように準備もしております! 皆さまぜひお気軽にご来場ください!
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- 個展
2023.12.25(月)〜 12.26(火)
黄相俊(Sangjoon Hwang)「TokyoRemix」
グラフィックデザインにおいて、'典型性(typicality)'はSangjoon Hwangの長年の関心事であり作業のテーマです。 '典型性'は否定的な側面で"型にはまった"という意味で使われることもありますが、国家、社会、時代を包括する人間の'共通感覚'でもあります。 彼はこのプロジェクト(TokyoRemix)を通じて、外国人として見た記憶の中の東京のイメージを断片的に並べました。 そして異なる軸のイメージを衝突させることで生じる異様さや曖昧な境界を明らかにしたいと考えました。 同時に、これは形式に関する実験であるとも言えます。
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- 個展
2023.12.16(土)〜 12.20(水)
田口桃子「きっと、どこかに」
冬、夕方の日本庭園に行った。 人気がまばらで静かだった。 そこには、豊かな自然があった。 しかし、冷たくて、どこか寂しい風が吹いていた。 たぶん天国があるなら、こんな場所だと思った。 魂が穏やかに暮らしている場所。 きっとそこにはそれ以上もそれ以下もない。 命尽きるとき、わたしはそこに行けるのだろうか。
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- 個展
2023.12.01(金)〜 12.10(日)
POM POM SHOP「POP UP SHOP」
90s,Y2Kのヴィンテージアイテムを中心にミュージシャンAya Gloomy の好きなものだけを国内外から集めた古着屋。
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- グループ展
2023.11.23(木)〜 11.27(月)
横浜美術大学 彫刻専攻 4年「Have fun!」
『Have fun!』へようこそ!この展示では、彫刻を通じて楽しさと創造性を表現します。世の中の難しいことから一度離れて、アートの魔法と魅力に浸り、心温まる瞬間を楽しんでいただけることを願っています。どうぞお楽しみください✌️
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- 個展
2023.11.17(金)〜 11.19(日)
民藝麦わらの店 晨(あした)「再興 Rerise 麦わら細工」
麦わらの魅力は原石を磨いた宝石が輝くが如く、職人の手にかかると独特な輝きを放つ美しさを秘めた素材。素朴なだけじゃない艶の魅せる作品、麦の持つ可能性をお届けします! 麦わらと言えば麦茶やビール、パン、麦わら帽子などを連想すると思いますが、お見せする作品は麦の管(麦稈)と呼ばれる部分が材料です。 修善寺麦わら細工では、麦を畑で育て、収穫し、材料の下準備から作品にするまでの全てを行っています。自然の恵みを余すところなく大切に使わせていただく。そして、作品の輝きは100年、300年経っても味わい深く輝き続ける麦わら細工は、日本の伝統技術の1つです。 麦の花言葉:富・裕福・繁栄・希望・豊作 食べても飾っても縁起も良い麦の魅力をお届けします。